Home > Device Archive
Device Archive
Logicool VX Nano を購入してみましたレビュ
- 2009-04-25 (土)
- Hardware
Logicool VX Nano Cordless Laser mouse for Notebooks
を自宅用に購入してみました。っていうか注文してたの忘れてた。よくあること。
もともと、オススメされてMX Revolutionを使っていたのですが職場に持ち込んだままなので家用も、と思ったときに買ってみた次第。
触感しては小型マウスらしくツマミ持ち専用な感じ。小型な代わりに落ち着きは良くない。けど、当然のペイオフな範囲です。
自動切り替えではないものの、ギューンとまわるMicroGearホイールも健在。コードをギュィーンとまわすのには相変わらず便利な感じです。
小さくて存在感が良い意味で無いのは、自宅の狭い机には合っているようです。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
フォームパーツについての考
- 2009-03-28 (土)
- Software
使いやすいフォームの3要因を考えてみる。参考資料なしですが、なんかどっかの誰かとかぶってそうな発想です。
明示性
ボタンや項目があったときに、その中に何があるか分かるラベリングが大切です。情報設計的な意味合いも含みます。
コレをクリックしたら何が出るのか、何が出来るのか、それをしっかりとアフォードしてくれる明示的なラベリングを熟考する必要がある。
法則性
構造的に一貫性があること。アレでこうだったから、ココもきっとそうだろう、という想像を助けてくれます。スキーマの形成に一助する。
ルーチンワークの大半は物事をつまらなくするだけの要因ですが、効率的に済ますためには必要な事。標準作業時間を割り出せるほどパターン化したほうがいい。
応答性
操作に対してのレスポンスは必須です。自分のやったことで、何がどうなったか、それが分からないと単純に未知への不安を生んでしまいます。
あと↓のようなインタラクションも応答性の範囲だと思っています。iPhone OSなんかも応答性が高いですよね。自分のタップの動きがピーキーに反映されちゃうあたりが特に。
以降おまけ駄文
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Macで英語
- 2009-03-24 (火)
- Software
先日入手した、Macbookを英語環境にしたときの話。
まずはざっくりと英語環境に
既に英語だったりしますが、ようは言語の優先順位でEnglishを一番上にもってきましょうってことで。右下のWord BreakもJapaneseにしておくといいです。
これだけで英語環境になります! わーい!
なんで英語?ってトコなんですが、コンピューターの、しかもクライアント側で使われる英語なんてタカがしれてるわけで。その割に、イザというときに語彙が必要とされたりします。
んじゃあ手っ取り早く自分を英語環境に浸からせておけばいいんじゃね?的な発想から英語環境にしてみました。とはいえ、元々英語のフリーソフトとかジャンジャン使ってたので今更感もありますが。
Windowsのときとか、はじめはマメに日本語化パッチとかしてたんですけど、徐々にあてるのが面倒になってきて使わなくなるんですよね。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Hello Mac!
きったねぇ机で恐縮なんですが、Macbookの購入に至りました。経緯を話すと誠に恥ずかしい限りなのですが。中略すると、パパがかってきちゃった。
わーい。どこで返せばよいのだこの借り orz
そんなわけで、苦節10年ぐらいWindowsユーザーでしたが、いきなりMacユーザーに転向と相成りました。途中、BeOSとかLinuxにも浮気していましたが、とうとう宿敵Macの軍門に下った気分です。
今回はそんなお話。
- Comments: 0
- Trackbacks: 1
Windows7でサイドバーガジェットが機能しない件
- 2009-02-27 (金)
- Software
大発見だったので携帯からポスト!
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Sidebar\Settings
上記のアドレスに、”AllowElevatedProcess”(DWORD-32bit)のキーを作って、値を”1″に設定。
これでSidebar.exeがちゃんと機能します!!!あっても使わないですけどね!!!
- Comments: 0
- Trackbacks: 1
Home > Device Archive
- Search
- Feeds
- Meta


