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Software Archive
フォームパーツについての考
- 2009-03-28 (土)
- Software
使いやすいフォームの3要因を考えてみる。参考資料なしですが、なんかどっかの誰かとかぶってそうな発想です。
明示性
ボタンや項目があったときに、その中に何があるか分かるラベリングが大切です。情報設計的な意味合いも含みます。
コレをクリックしたら何が出るのか、何が出来るのか、それをしっかりとアフォードしてくれる明示的なラベリングを熟考する必要がある。
法則性
構造的に一貫性があること。アレでこうだったから、ココもきっとそうだろう、という想像を助けてくれます。スキーマの形成に一助する。
ルーチンワークの大半は物事をつまらなくするだけの要因ですが、効率的に済ますためには必要な事。標準作業時間を割り出せるほどパターン化したほうがいい。
応答性
操作に対してのレスポンスは必須です。自分のやったことで、何がどうなったか、それが分からないと単純に未知への不安を生んでしまいます。
あと↓のようなインタラクションも応答性の範囲だと思っています。iPhone OSなんかも応答性が高いですよね。自分のタップの動きがピーキーに反映されちゃうあたりが特に。
以降おまけ駄文
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Macで英語
- 2009-03-24 (火)
- Software
先日入手した、Macbookを英語環境にしたときの話。
まずはざっくりと英語環境に
既に英語だったりしますが、ようは言語の優先順位でEnglishを一番上にもってきましょうってことで。右下のWord BreakもJapaneseにしておくといいです。
これだけで英語環境になります! わーい!
なんで英語?ってトコなんですが、コンピューターの、しかもクライアント側で使われる英語なんてタカがしれてるわけで。その割に、イザというときに語彙が必要とされたりします。
んじゃあ手っ取り早く自分を英語環境に浸からせておけばいいんじゃね?的な発想から英語環境にしてみました。とはいえ、元々英語のフリーソフトとかジャンジャン使ってたので今更感もありますが。
Windowsのときとか、はじめはマメに日本語化パッチとかしてたんですけど、徐々にあてるのが面倒になってきて使わなくなるんですよね。
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Hello Mac!
きったねぇ机で恐縮なんですが、Macbookの購入に至りました。経緯を話すと誠に恥ずかしい限りなのですが。中略すると、パパがかってきちゃった。
わーい。どこで返せばよいのだこの借り orz
そんなわけで、苦節10年ぐらいWindowsユーザーでしたが、いきなりMacユーザーに転向と相成りました。途中、BeOSとかLinuxにも浮気していましたが、とうとう宿敵Macの軍門に下った気分です。
今回はそんなお話。
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Windows7でサイドバーガジェットが機能しない件
- 2009-02-27 (金)
- Software
大発見だったので携帯からポスト!
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Sidebar\Settings
上記のアドレスに、”AllowElevatedProcess”(DWORD-32bit)のキーを作って、値を”1″に設定。
これでSidebar.exeがちゃんと機能します!!!あっても使わないですけどね!!!
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Fences 机の上が汚い人のために。
- 2009-02-08 (日)
- Software
●アイコンをズバッと整理してくれるアプリ『Fences』 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
デスクトップを散らかしまくるWindowsユーザーにおすすめです。つまり私。
- デスクトップを整頓することができます。
- グループには任意のラベルをつけられます。
- 条件(拡張子とか)で自動フィルタリングはしてくれません。
- グループ表示領域のサイズとか位置はフィット(吸着?)するので美しく揃えられます。
デスクトップカスタマイズ好きとしては、Stardockとのつきあいはかなり長いのですが、希に見る良作。StarDockのアプリは、見栄えのために常駐が1つ増える印象しかなかったんですが、今回は生産性の高いアプリを出してきてくれたなぁという印象。
やっぱ自動フィルタリングがないのは致命的だなぁ、と。
拡張子とかで勝手に分類できるようになったら神アプリかもしれない。作業環境を作る上で、Windows7の新UIとも親和性が高そうなのもポイント高い。今後の期待したいアプリ。
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